FORCE_HYPERLINK=false (no や off も同様) を指定したときに、ハイパーリンクを有効にするのではなく無効にするように変更した英語原文を表示英語原文を閉じる
FORCE_HYPERLINK=false (also no and off) to turn hyperlinks off instead of onターミナルが OSC 8 ハイパーリンクに対応しているのに自動検出されない場合、1 を設定するとクリック可能なハイパーリンクを有効にできる。未設定の場合、Claude Code はターミナルの対応を検出したときにのみ、ほとんどのハイパーリンクを有効にする。フッターの PR またはマージリクエストのバッジや長いサインイン URL は、いずれの場合もリンクとして表示される。0、false、no、off を設定すると、これらすべてをプレーンテキストとして表示する。v2.1.314 より前は、false、no、off は逆にハイパーリンクを有効にしていた。
Set to 1 to enable clickable OSC 8 hyperlinks when your terminal supports them but isn't auto-detected. When unset, Claude Code enables most hyperlinks only when it detects terminal support. The footer PR or merge request badge and long sign-in URLs are links either way. Set 0, false, no, or off to render all of them as plain text. Before v2.1.314, false, no, and off enabled hyperlinks instead
FORCE_HYPERLINK=false (no や off も同様) を指定したときに、ハイパーリンクを有効にするのではなく無効にするように変更したFORCE_HYPERLINK=false (also no and off) to turn hyperlinks off instead of onFORCE_HYPERLINK=0 to opt out変更後
バッジをクリックするだけでいつでもブラウザでプルリクエストを開けるようになります。
settings.json の env 項目で設定された FORCE_HYPERLINK 環境変数が無視される問題を修正FORCE_HYPERLINK environment variable being ignored when set via settings.json env変更後
各ユーザーのターミナル環境に合わせて、URLやファイルパスのクリッカブル化を確実に制御できるようになります。